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2017年7月3日月曜日

岩田屋さんで、展示会&金継の相談会をやります


8月9日(水)~22日(火)
10:00~20:00

岩田屋本店の新館6階で、
「工房ぬり松、漆のうつわ展」を開催します。



今回は、小品と新作中心に出品する予定です。



そして金継相談会!!

8月9日(水)~13日(日)
11:00~18:00

破損した器の修繕カウンセリングおよび
補修注文受付を行います。

金継
銀継
錫継
漆継
変り塗り継
蒔絵仕上げ
共直し
などの様々な技法、

陶器
磁器
ガラス器
木器
漆器
などの様々な器種

の修繕ができます。



皆様のお越しをお待ちしております。

2017年6月9日金曜日

講師による作品展とワークショップのお知らせ

来週は博多阪急にて、
作品展&ワークショップを行います。

とき 6月14日(水)~20日(火)
午前10時~午後8時(最終日は午後7時まで)
ところ 7階リビングスペース

詳細は下記からリンク↓

日々の暮らしにつかえるカップや箸から、特別な日の漆器まで、
多彩な漆器を揃えました。

父の日にいつもと違う、ワンランク上のギフトを考えている方にもおすすめです。

綿津見塗杯 7,580円


また、週末にはワークショップもします。

漆器作りワークショップ

内容 沈金ワークショップです。
皆様には、漆面に線を掘っていただき、
作家が漆を使って金を定着させます。
(参加者は漆に触れることはありませんので、安心して参加ください。)

とき 6月17日(土)・18日(日)
各日午前11時~午後6時
随時受付
※お一人様約40分


ところ 7階リビングスペース

参加費(税込) ※素地代・材料・箱代含む
箸 一膳3,240円
ペア5,000円
作例

カップ 5,400円

ぐい呑み5,400円~

作品は当日お持ち帰り出来ます。

皆様のお越しをお待ちしています。










2017年5月1日月曜日

「三つの瑞雲展」 研究員による個展のお知らせ


佐世保から通っておられる鈴木様は、
人並み外れてバイタリティ溢れる
魅力的な方です。

たいへん多趣味な方で、
イタリアで勉強したお料理を
教えてらっしゃるそうですし、
刺繍は東京で勉強されたそうです。

会期中のロビーコンサートでは、
ご自身のヴァイオリンの演奏を
披露されるそうです。

人の二倍、三倍に密度の高い人生。
あまりにすごすぎて、
初めてお話を伺ったときは、
驚きました。

今回は、漆塗り、金継、刺繍の作品を
発表されるそうです。

DMのお写真は、博多漆芸研究所で
制作された作品です。

漆芸にはたいへん熱心で、
自宅でも作業環境を整え、
毎日のように制作に打ち込んでおられます。

珍しい変わり塗りから本格派の艶あげまで
様々な作品をご覧いただけます。

是非、お運びくださいませ。

長崎県佐世保市の島瀬美術センターにて
2017年6月16日(金)~18日(日)です。



2017年4月8日土曜日

ウルシノキを見に行きました!


佐賀県鳥栖市でウルシノキを栽培されている方が、
分根をされるということで、
研究所の有志でお手伝いに参加しました。

(九州に漆の木を植える運動について、
今までの流れはこちら。)

研究所から7名。
ほかにも福岡県、佐賀県から
総勢16名が集合!

まずは「多く美や」にて、ミーティング。
漆の現状について情報交換です。

満開の桜の下でお弁当をいただきました。
鶯の唄も聞こえます。

教養豊かなYさんが
「あれは鶯の谷渡りと言うんですよ」と。

和歌がお好きなIさんは、桜を詠んだ歌を
挙げてくださいました。

世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし

この歌は在原業平が惟高親王の
お供をしているときに詠んだ歌です。

惟高親王と言えば、木地祖と仰がれる
漆工の祖神の一人ですね。
(惟高親王についてはこちら

この日の前後は雨続きでしたが、
不思議と雨粒に当たることはありませんでした。

遠景に満開の桜を眺めつつ
ウルシノキを目指します。


この木は16年前に、鳥栖の多く美やの
渡邉さんが植えられたもので、
養生掻きをされていましたが、
分根して伐るご予定だそうです。


根っこを探して掘り進める作業。

研究所の誇る若手リーダー・Yさんが、
力強い鍬さばきで貢献します。
不肖、松生順も老体に鞭打って・・・

1時間近くかかったでしょうか?
木の高さほどはあろうかと思われる
長~い木の根っこを掘り出します。

鍬が当たったところからはウルシ液が滲み出ました。
何本も複雑に絡みながら伸びる根を見ると
ウルシノキの並外れて強い生命力を実感。

こんなに強いからこそ、「漆」は、
木地を強く丈夫に守る力を持つのですね!

参加者は各自、切断された根っこを持ち帰り、
育苗に挑戦することになりました。
(うちの子)

小学校で経験した挿し木を思い出して
1本は水に漬けてみました。
あのときのアジサイのように根っこが
生えてくれると良いのですが・・・。

建築士、大工さん、木工作家さん、造園家など、
多彩な顔触れ。

ウルシノキの活用は、器だけではないことを
思いました。

他の木に比べ、腐りにくいことなども
考えると、まだ活用の余地があるかも
しれません。

ウルシノキは花も咲きますし、
秋には見事に紅葉します。

渡邉さんの木を発端に「九州に漆を」という
機運が高まってきました。

博多漆芸研究所も何かしたくて
うずうずしています。















2017年1月23日月曜日

講演会のお知らせ



最近、デービッド・アトキンソン氏のメディア露出効果で
何かと話題の絶えない漆(うるし)。

「漆って東北やろ~」
と思っているあなた。
実は、北部九州と漆はとっても深~い関りがあったんです。

宮崎県の米良には「漆兄弟型説話」が伝わり、
鹿児島県の姶良には「漆」の地名に「漆小学校」、
福岡県の嘉麻市にも「漆生」の地名があります。

そしてそして、
福岡市西区の今宿や拾六町などからは、
縄文時代から弥生時代への転換点を示す
漆工史上重要で、珍しい出土品が発掘されています。
(こちらは福岡市博物館で常設展示されています)
このたび、
福岡市埋蔵文化財センターさんのご協力で、
貴重な出土品を陳列・解説していただくことになりました。
特別に写真撮影の許可もいただいたので、写メOK!

出土品をご覧いただいた後は、

*やさしい漆の歴史解説、(博多漆芸研究所講師 松生まさよ)
*珍しい漆芸材料や道具の紹介、(博多漆芸研究所講師 松生順)
*林業家による、漆の木(ウルシノキ)のお話し
・・・と、漆ざんまいです。

これであなたも、漆通。
漆工品を見る目が変わります。

いまだかつて無い、珍しい企画ですので、
この機会をお見逃しなく!



受講料)一般:2268円   朝日カルチャー会員:1944円


<お申込み>

お電話またはWebで。
朝日カルチャーセンター福岡校まで。
「歴史文化特別講座 福岡と漆」でお申込みください。 



電話)092-431-7751
  受付・・・平日 9:20~19:00、日曜 9:20~15:00 ※祝日休



2016年9月26日月曜日

朝日カルチャーセンターに漆芸の講座新設!


このたび
九州の玄関・博多駅の真ん前にある、
朝日カルチャーセンター福岡教室で、




という講座を担当することになりました。


漆芸の講座は、カルチャーセンターではとっても珍しいですね。
基本の講習内容は金継ですが、
漆芸分野にわたるアドバイスもどんどん飛び出しますので、
そうぞお楽しみに。

技術的なことだけでなく、
漆器の選び方、使い方や
リフォームに関するご質問にも
おこたえできます。


金継や漆芸がちょっぴり気になっていたみなさま、
カルチャ-センターなら、気軽に参加できそうですね。


第2・第4月曜日開講


10/10(祝)
10/24(月)
11/14(月)
11/28(月)
12/12(月)
12/26(月)

の、全6回です。

ご参加をお待ちしております。

2016年 10/10(祝)スタートですので、
お申し込みはお早めにどうぞ。

お申し込み方法はこちらです


講師は博多漆芸研究所の講師


松生順と松生まさよです。



<プロフィール 松生順 / まつおい じゅん>
 
東京藝術大学美術学部卒業
2006年 伊丹国際クラフトコンペ入選
2008年 伊丹国際クラフトコンペ入選
2010年 伊丹国際クラフトコンペ入選
2012年 東京藝術大学創立125周年記念展
        『漆芸 軌跡と未来』出品
2016年 福岡県美術展 工芸部門 朝日新聞社賞
現在、九州産業大学非常勤講師

博多漆芸研究所主宰


<プロフィール 松生まさよ / まつおいまさよ>
 
東京藝術大学美術学部卒業
1998年 第2回千總きものデザインコンペ優秀賞
博多漆芸研究所主宰





※全6回ですので、初心者向けの入門コースとなっております。



2016年9月3日土曜日

お知らせ  順先生が県展で入賞しました!



当研究所の講師・松生順が

第72回福岡県美術展(県展)で
入賞しました!

詳細は以下をご覧くださいませ。

2016年6月13日月曜日

福岡で開催される漆の展示会と山本文房堂セール


いよいよ梅雨本番の趣です。

霧煙る山々など眺めながら列車に揺られるのも、また一興。

雨にめげずお出かけしませんか?



<その1>

6月15日(水)~6月21日(火)天神の大丸デパート
藤田武志・久美子漆二奏展





<その2>

6月13日(月)~6月19日(日)器ギャラリーしょうざんどう(高宮)
林源太さん個展









<その3>


山本文房堂本店で、セール開催!

毎年恒例の画材セールです。
大き目の筆など、値の張る商品を入手するチャンス。

6月23(木)~26(日) 
10:00~19:00

2016年3月20日日曜日

お話し会のお知らせ

博多漆芸研究所の松生まさよです。


漆掻き、そして、呂色漆や弁柄漆を作るとき、
鉄が必要です。

鉄について学んだことが、かなりの量になりましたので、
古代製鉄についてお話し会をします。

古代史が苦手な方でもわかるように、やさしく解説しますので
気軽にご参加ください。
お待ちしています。



「神話を楽しもう 第2回 ~古代製鉄と神々~」


場所)書斎りーぶる 2Fセミナールーム 地図

日時)2016年 4月8日(金) 18:30~20:00

参加費)1000 円(資料代込) 当日支払


詳しい内容は工房ぬり松のブログにて、ご確認ください。

2015年11月25日水曜日

ぬり松、漆の教室 文化祭 開催中

只今、リバレインB2F「博多養生処」にて、当教室生の作品展を開催しております。

今回、文化祭としたのは、日頃の漆による制作だけではなく、

生徒さんひとりひとりにスポットをあて、

バラエティにとんだそれぞれの趣味の世界を披露したかったからです。


変わりの大皿や、金継。


ご自分で編まれた竹製品にうるしを塗る方、そして趣味で制作した五重塔。


陶胎漆器や金継、漆のブローチ。


ご自分で削られた(木工旋盤)木胎に様々な漆塗り。


書道や自作のスカーフなど盛りだくさんです。



なかには仕事として作品制作している人もおりますが、

プロ顔負けの趣味人もおります。

11月29日(日)まで展示しています。(販売はしていません)

どうぞ、お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さいませ。

詳しい情報は下記の通りです。

とき
11月23日(月、祝)~11月29日(日)
11時~18時(最終日のみ17時まで)

場所
〒812-0027
福岡市博多区下川端3-1博多リバレインB2F
「博多養生処」生活支援サロン
☎092-282-6001



2015年10月6日火曜日

山口県で、イベント出品のお知らせ

Decor in 旧宮内邸

11月6日(金)・7日(土)

9:30~15:30



カリスマ器コーディネーター、佐久間智子さん主催。

場所は防府天満宮そばの一軒家です。









防府は、菅原氏の祖先にあたる土師氏の拠点だった場所です。

その御縁で、菅原道真公は九州へ下る途中で防府に寄りました。



防府天満宮の創建は延喜2(904)年。
京都の北野、福岡の太宰府とあわせて三大天満宮だそうです。




見事な彫刻で荘厳された春風楼からは、
防府の街や佐波川が見渡せます。








また、近くには国史跡の周防国分寺があります。
金堂などの建物は江戸時代の再建ですが、
創建当初の伽藍配置のまま残っているのは珍しいそうです。







昼食は兎屋の蕎麦がおすすめです。







ぬり松、は、日常使いの器とカトラリーを出品します。
みなさまのご来場をお待ちしています。


<出品者>

松生順、松生聖淑 (工房ぬり松、) …漆芸
田村覚志 (tazz.) 
線描画

松本行男 (デラシネ創芸) 
創作園芸、多肉

冨田 剛 (Biwa Original jewelry) 
ジュエリー、アクセサリー

佐藤 崇 (葉々窯) 
陶芸

平井睦美 
ガラス

竹田真剛、竹田裕子 (南来琉)
 陶芸、染織

角 俊弥 (わっか屋) 
木の器・木のコップ・木の小物

河村征範、枝澤昌洋 (Argent&Branch) 
ラブリン・ジュエリー、革小物



2015年6月3日水曜日

講演会~「日本の漆と文化財」のお知らせです。

きたる6月26日(金)13:30~16:30 福岡氏中央区の天神北にある、書斎りーぶる 2Fセミナールームにて漆に関する講演会が行われます。
題して「日本の漆と文化財」

講師は、
日本産漆の一大産地から、松沢卓生氏(株式会社浄法寺漆産業 代表取締役)
日光東照宮など、文化財の保存修復を手がける業界からデービッド・アトキンソン氏(株式会社小西美術工芸代表取締役社長)
そしてぬり松、漆の教室代表の 松生順(九州産業大学芸術学部非常勤講師)
という、そうそうたるメンバーです。

以下、主催の松沢卓生氏からの言葉です。


日本の漆の約8割を生産する岩手県二戸市浄法寺町。
浄法寺の漆は金閣や日光東照宮などの国宝、重要文化財の修理修復に使用されています。
しかし、国内で使われている漆の約98%は中国産漆で、国産はわずか2%。
縄文時代早期からの長い歴史を持つ日本の漆の伝統は、残念なことに需要の低迷や職人数の減少・高齢化により「風前の灯」となっています。

それは、自然由来の優れた資源である漆の魅力が忘れ去られ、知られていないことも一因です。
漆の伝統を後世に継いでいくためには、漆掻き職人が集団として残っている今こそ、対策を講じなければなりません。

今回の講演ではそれぞれの立場で漆に関わられている方から、その現状とこれからについて語っていただきます。

参加は無料です。(事前にお申込が必要です。下記参照。)
福岡ではなかなかない漆に関する講演会です。どうぞふるってご参加下さい。


お問い合わせ先(主催者) : 株式会社浄法寺漆産業 
    
メール)info@japanjoboji.com  ☎019-656-7829

お申し込み : 下記URLの参加フォームからお願いします。 
http://goo.gl/forms/Fq9k7SOQKO


日本の漆と文化財 facebookページ    
https://www.facebook.com/events/1616597778626891/

主催:株式会社浄法寺漆産業
http://www.japanjoboji.com/

2015年3月26日木曜日

KBCテレビ「サワダデース」より、漆体験の収録がありました。

昨日、我らが「ぬり松、漆の教室」のテレビ取材が、自宅工房にて行われました。

ディレクターMさんとレポーターさんが約束の時間に到着。
軽く打合せの後、実際に「塗り」と「沈金」を、リポーターの坂井しおりさんが体験しました。

「塗り」の体験は、中塗りの椿皿に黄口の上塗り。
先生は、私、順。
最初に私が実際に別の皿を塗りながら、ポイントを説明。
その後実際に塗って頂きました。
レポーターさんは、漆の粘りで刷毛運びが予想以上に重かったことと、左手の動き(回転)に最初苦心していましたが、最後には要領を覚えはじめ、キレイに塗り上げることが出来ました。















次は、「沈金」体験です。
先生は、まさよ先生。
デザインは、いくつかある見本からチョイスして頂きました。
ちょっと難易度が高いかなと思いつつも、まずは練習板で練習。
そして、本番の盃に絵を彫りはじめました。
まさよ先生の的確なアドバイスに,、坂井さんは少しずつコツを覚えていきます。















彫りが終わり、最後にまさよ先生が金粉を打ち込みますと、鮮やかに図柄の花が浮かび上がり完成~!!



この内容は、KBCテレビ 「サワダデース」で、3月30日(月)10:45~から放映されます。

ディレクターMさんは漆に関する勉強がしっかりされており、仕事とはいえ我々大変感動。
また、レポーターの坂井さんも、とてもガッツのある方で、最後まで自力で沈金を仕上げたので、これまた感動しました。


実際の放映は短いのに、時間を延長しての収録、お疲れ様でした!!

2014年11月15日土曜日

本日銀座での三人展終了しました。そして…。

 本日にて、のばな Art Work in Ginzaで行われていた三人展、無事終了しました。

お越しいただいた方、応援いただいた方も本当にありがとうございました。

 さて、今月19日(水)~25日(火)(9:30~20:30最終日は17:00閉場)は、丸善日本橋3階ギャラリーにて「京絞り寺田展」が行われます。


 京都の絞り染めのオヤカタ・寺田氏の、洗練された作品はもちろんのこと、 染色や伝統文化など、いろいろなことに通じていて、ほんとうに気さくで楽しいお話しを聞かせてくださいます。

 期間中は、着物編集者、相澤慶子様とのトークショウ(11月22日16-17時)があるということですよ。


 そして、きもの美の伝道師・木耶ラ先生は、日常的にきものを楽しんでもらえるよう、簡単な着付け方を独自に編み出された、和装イノベーターです。 

 もちろん、今回もデモンストレーション(11月20日、23日、24日それぞれ16時から30分程度)があります。
 
私も見たことがありますが舞のように着付けされるので必見ですよ。

 そして、このお二人とのご縁で、我々の創作帯留めも置かせてもらっています。

そのうちの幾つかをアップします。乞うご期待!!

もみじ…乾漆に変わり塗り、蒔絵です。

光琳梅…これも乾漆に変わり塗り、蒔絵です。


風紋…創作木地に変わり塗り、渋いです。

朱雀…創作木地に変わり塗り

白彩…創作木地に変わり塗り、蒔絵


2014年11月5日水曜日

展示会のお知らせ






阿部哲也臼木英之・工房ぬり松、による三人展が

*11月10日(月)~15日(土)

 のばなArt Work(東京・銀座)にて

行われます。

  

 お時間の方は、

12:00~19:00まで(最終日のみ17:00まで)となっています。

日本画家 阿部哲也氏のミクストメディアアート。

アーティスト 臼木英之氏の多彩なアート作品。

そして、われわれ工房ぬり松、のスペシャルな塗りによる漆器の数々。

ぜひ、ご高覧ください。

作品はこんなかんじです↓